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2009-09-29

9月27日 旨くて泣いた!!絶品餃子と生ビール

私が観る、数少ないテレビ番組のひとつ「出没!アド街ック天国」。
ここで、石原良純さんがアツくレコメンドしていた中華の店「鎮海楼」へ繰り出した。

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午後六時の開店を待ち、すぐに入店。
15分くらいしたら、店内はあっという間に満席に。大人気店ですね。


ここの名物は餃子!!
プリプリのエビと野菜と豚肉が織り成すハーモニー。
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焼き、揚げ、水、蒸しと4種類餃子があるけど、特に水餃子がおいしかった!!
というか他のもすごい美味しかったけど…。

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ビールと餃子って本当に合う。いわゆるマリアージュですよマリアージュ。
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2009-09-29

9月26日 ランチ酒、夜はのんびり晩酌な土曜日

季節の変わり目だからかな。

この日会う予定だった友人が風邪を引いたとのことで、予定がキャンセル。
(おだいじに…って、もう元気になったみたいだけど)
せっかくだから、地元でのんびりするのも悪くない。

ランチ。
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ざるうどんをこしらえ、昨日作っておいたかき揚げを添える。

日本食には、鬼ころしが合うなぁ。パック入りなのも
休日のランチで飲むのに手軽でいいかんじ。

夜は夜で呑む。ひさびさ自宅晩酌。
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クックパッド参考にしつつ作った、しいたけのマヨネーズ焼き。
しいたけの軸とタマネギみじん切り、あまってたサラミを刻んだのをマヨネーズであえてしいたけに詰め、パン粉をのっけてグリルで焼く。うまい!!ビックリした。

お酒は、ウォッカをグレープジュースで割った適当な飲み物。

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油揚げにチーズと刻みネギを入れて焼いたの。
これも酒に合う。

家呑みは、自分好み100パーセントのつまみが作れるから楽しいなぁ。
2009-09-26

9月25日 かき揚げろ青春

自宅からほど近いところには、ものすごく安い八百屋さんがあります。
今の家に越してきてから、そこを覗くとついついいろいろ買い込んでしまうのでした。

SW最終日、「ミツバが5束100円」「カボスが1ネット150円」というのがあり
何も考えず(…)購入。

三つ葉はお鍋の〆に使ったりしたけど、まだだいぶ余っている。
そんなときひらめいたのは「そうだ、かき揚げにしよう」ということ。
買い置きしてあったホタテ貝柱缶も入れて、豪快に揚げることに。


カボスは焼酎と割って、かき揚げに添えて。

えーと、私今日ボーナス日なんですけど…と思うくらい地味な見た目だけど
心は豊かで贅沢な晩酌になりました。

かき揚げっていいなぁ。今後困ったらとりあえずかき揚げようと思いました…
2009-09-25

9月24日 大人のサンクチュアリ・立石で呑む

連休明けのこの日、一件のアポイントを得て向かったは葛飾・立石。
しかもアポの時間は夕刻。終わった後は当然直帰とさせていただいた。

この立石、最近の「大衆酒場ブーム」の中でも特に取り上げられる場所。
まるっきり映画のセットのような昭和っぽい町並みに
ポツリポツリとシブい酒場が並ぶ。くーっ、たまんない。
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当然、一杯ひっかけてから帰るということで、異議なし!!

以前立石に住んでいた後輩が推奨していたという「鳥房」という店へ入ることに。
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※上司が背中の出演

ここ、正面は鶏肉の販売店なのだけど
裏手に回ると、カウンターとちょっとした座敷があって、そこで鳥料理が食べられるようになっているのだ。

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まずはビールで乾杯。
お通しで出てきた、鳥皮の生姜煮からしてもう美味。
鳥わさをつまみつつ、この店の目玉、鳥のから揚げ(時価)を待つ。
※ちなみに、時価と言ってもここは立石価格。この日は550円(小)と580円(大)でした。

お待ちかねのから揚げ、登場!!
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バーン。超フォトジェニックなフォルム。
から揚げと言いつつも、鳥の半身揚げなんですね。

わたわたしていると、店のおかみさんが、紙で鳥をつかんで
ポキポキポキっと、食べやすく分解してくれました。

んで頂きます。
…これがもう!!!!ほんとに美味しい!!!!

まず口にしたのは手羽のあたり。
パキパキ、ぽりぽりとした食感。皮も香ばしい。
次は胸肉。あっさりとした中にも肉の旨みが。
そして最後に残しておいたもも肉のジューシーなことといったら!!
上司と二人、それぞれ半身を、まさに無我夢中で食べきってしまいました。

ビールの後は冷酒もいただき、写真は撮り忘れちゃったけど
鶏のタタキにピリ辛のネギポン酢をかけた「ぽんずさし」も堪能。
これで一人お会計は2000円強。ほんとに素晴らしい。

ほかの店も気になるし、よし、立石はまた開拓しようっと。
2009-09-25

9月23日 コメディの街で楽しく立ち飲み


連休も最終日。
博物館でも行くかなぁ…とフラッと上野公園を訪れたところ
なんとこの連休の間、上野・浅草では「したまちコメディ映画祭in台東」が開催されているという。
しかもこの日は、東京国立博物館の中で、浅草キッドといとうせいこうによる映画トークショー&上映会が行われていた。当日券もあったので、渡りに船ということで見てきました。
(しかも上映作品は「みんな~やってるか!」と、なんと「男はつらいよ 寅次郎相合傘」。
最強のマドンナ、リリー3部作の2作目!! 超名作ですよ)
浅草キッド&いとうせいこうのトークも楽しく、映画も大きなスクリーンで観ると皆で笑えて面白く、充実した一日となりました。

そんな余韻を味わいながらアメ横へ。
ガード下の焼き鳥店で、まずは乾杯。
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ぐはー、ビールが旨い。
もつ煮込みもいいですなー。

ここでは飽き足らずもう一軒。
「立飲み カドクラ」という店へ。
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ここはどうやら、上野の焼肉といえばおなじみの「太昌園」の系列のようで、気軽な立飲みながら、出てくる肉類は新鮮かつ激安。ホルモン系は特に良かったな。
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ホルモンにはやっぱり「ホッピー」。ソト1本でナカ3杯はいけます。
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隣に立ったおじさん(「オレはなー、東京オリンピックの頃からこうやって飲み歩いてるんだからなー!」とゴキゲンでした)と気楽に話しながらの梯子酒。
なんとも下町らしい一日を堪能したのでした。
2009-09-25

9月20日 さんまゲットならず~台湾へのたび

今年はなぜか秋刀魚運がいいのか、既に3~4回サンマの塩焼きを楽しんでいる私。
そしてやっぱり思う、「今だからこそ食べられるサンマをもっと食べたい!」と。
落語じゃないけど、「やっぱりさんまは目黒に限る」ということで
この日は「目黒のSUN祭り」に出かけてきました。

宮城・気仙沼からやってきたさんま5000尾の塩焼きが無料配布される!! というイベント。
次々と焼き上げられるさんまたちは、なんともたまらないいいにおい!!
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※立ち上る煙で視界が真っ白

だけど、配布待ちの行列は、何千人も並んでそうな勢い(1kmくらい行列してた)。
さすがに入手は諦めたものの、祭りの会場には、全国各地の特産物や地元フードが
数多く出展されていたので、そちらのフードを楽しむことにしました。

まずは、茨城は下妻の「下妻エール」と「ローズポークのフランクフルト」。
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下妻エールは美味しい!! ホップのふんわりした香りが立ち上がって、さわやかな飲みごこち。最近、全国各地の地ビール、レベル上がってるなぁ。
フランクフルトと一緒に楽しむと至福至福。

続いていただいたのは、「気仙沼・ふかひれスープ」。
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こう、ふかひれなんぞフリーズドライのスープでくらいしかお目にかかったことないのだけど、このスープは1杯300円にもかかわらず、ふかひれが惜しみなくゴロゴロ入っている!!
トロリとして、本当に美味しかった。買って大正解。

夜は夜で、友人と台湾料理の店「京龍」へ。
この店は、料理業界(っていうのか?)の人も推奨するというなかなかの店。

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台湾ビールで乾杯。すっきりサッパリとした味わいですな。
台湾とか中国のビールって、なんというか、どこか竹を連想させるような味がある。

中国・台湾由来の野菜を使ったお料理は、どれもいい仕事して楽しめました。満足!
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2009-09-25

9月19日 ヘリオスの「くら」でひとりカチャーシー気分

連休初日。
とっても大事な友人が、無事女児をご出産!! ということで
喜び勇んで赤ちゃんとママのご尊顔を拝しに出かける。
嬉しい気分いっぱいで帰ってきたこの日、手にしたのは
沖縄は名護近くにあるヘリオス酒造の「くら」。

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この泡盛は、普通のと違って、確かオーク樽で熟成させているので
ほんのり飴色がついて、独特のまろみがあるのです。
泡盛だけど、ちょっとだけウイスキーっぽいというか。
(以前沖縄に行ったとき、ここの見学をしたけど、とっても素敵だったなぁ)

生まれてきたベビーの健やかな成長を願って、楽しく呑んだのでした。
(いつか、成長した彼女とも一緒に酒を酌み交わせる日が来ますように)

2009-09-25

9月18日 SW直前!! ということで。

連休前の夜。
何の流れか、最近会社の若手さんの間で流行っているという
焼酎バー「YOTSUYA9」に連れてってもらうことに。

バーというよりもカフェみたいな店内で
まずはビールをぐびっといただく。
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店内にズラりと並んだ焼酎の中から好みのものを選び
ロックで、水割りで、色々楽しませていただいた。
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フードも押しなべてハイレベルで、なかなか良い店也。
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2009-09-15

9月12日 その2 生もつをゲット!!あとホップの真実

先日京都でおいしいホルモンを食べてから、モツ系に焦がれている私。

焼肉店に行って食べるのもいいし、おいしいモツ鍋やもあるけど、自宅で楽しめたらもっといい。
でも、なかなか売ってないんですよね、生モツって(確かに鮮度の関係上流通しづらいんだろうな)。

とはいえ、実は少ないけど、牛の生モツを扱っている精肉店を発見しました!!
(私が知る限り生モツを都内で扱っている精肉店は、目黒アトレと白金の「ザ・ガーデン自由が丘」、あとは上野・アメ横センタービルの地下にある「肉の初音」くらいです。他にご存知の方がいたら教えてください)
そこでウキウキで購入して、早速モツ鍋にしていただきました。
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モツの甘みと旨みが染みこんだお野菜がまたおいしいのだ。

この日のお供は、キリンビールの新製品(第3のビール)、「ホップの真実」。
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キリンでホップ、というと、いつの間にかなくなってしまったあの「スパークリングホップ」を思い出させるけど(香りはすごく良かったけど、あの中途半端な軽さがどうも好きになれなかった!!)、こちらは香りの華やかさだけでなく、ある程度スッキリとした奥行きが表現されているような感じ。
なかなか好みです。

でもキリン様キリン様、またどうしてこんなネーミングとパッケージなのでしょう。
「ホップの真実」って…。「コクの時間」のときにも思ったけど
最近のキリン様の商品名はいまひとつピンと来ません。回りくどいです。
(あんまりこの製品を大々的に売り出すつもりじゃないのかな…)
「金麦」とか「麦とホップ」くらい突き抜けた商品名でお願いします。せっかく美味しいのだから…。

と、キリン教の私は今日も切なく吼えるのでした。


2009-09-15

9月12日 その1 ランチ酒の歓び

前日はなんやかんやと梯子酒で深酒…。
でも、気分はどこか晴れ晴れ。ゆったりと起床した土曜日。

昼ごはんでも作るか…と思い
明太子クリームパスタをこさえる。あと、冷蔵庫にあったきゅうりの浅漬け。
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休日なので、冷蔵庫でキンと冷やしておいた「鬼ころし」も一緒です。
明太子みたいな和風味であれば、日本酒とパスタでも全然合うなぁ。
2009-09-15

9月11日 なんだか梯子酒

気付けば二日連続で渋谷に繰り出している私。

夜は会社のグループ懇親パーティ。
まるで結婚式二次会のような華やかで楽しさ。会場貸しきり。

飲み放題なので調子にのってワインやカクテルを鬼のようにいただく。

しかし会が終わった後はサクッと会場を飛び出したわたくし。
久々にお会いする亡父友人の方からお声を掛けていただいて
地元の小料理屋「縁」へ。
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最初のパーティでがっつりと食べてしまったので、ここではおつまみにはあまり手を出せず(残念)。
レモンサワーと一緒に、きんぴらやシラスおろしをいただく。心がこもってしみじみといい味。

2009-09-11

9月10日 ライヴ会場で久々モルツ

定時は18時。
時間を見計らい、脱兎のごとく会社をさっくり飛び出した私。
向かうは渋谷、O-EAST。
この日は「mouse on the keys」(今、資生堂の「マキアージュ」CMで曲が使われていますよ!)
のライヴ。とっても楽しみにしていたのだった(toeとENVYも一緒。特にtoeも観たかった)

ワンドリンク引き換えで選んだのは「モルツ」。

麦芽100パーセントだけど、「一番搾り」とはやっぱり方向性がちょっと違って面白い。
モルツは、ちょっと後味に酸味を感じる気がする。

モルツはモルツでおいしいけれど、やっぱり私はキリン派だ。
そんなことを実感しつつ、今度改めて利きビール大会をやろうと心に誓ったのだった。
2009-09-10

9月9日 中近東料理でアラビアン

わがホームタウン・四ツ谷近くに引っ越したという友人。

久々のメンツも集まって、四ツ谷で飲むことに(なんだか不思議な感じ)。
場所として選ばれたのは、エジプト・中近東の料理を扱う「エル・サラーヤ」

スパイスを使って香り高いけど、辛くなくて食べやすい。トルコ料理とかとも近い感じなのかな。
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ヒヨコマメのペーストとか超おいしい。

店内暗かったのでドリンクは撮り忘れたけど、ビールにカクテルに、と楽しみました。

そして、何杯目かで頼んだのが「アラック」というリキュール。
これは“アニスのリキュール”とかかれてたのだけど、私の中ではなぜか
アニス=アンニン(杏仁)と変換されていて
「アーモンド風味のリキュール?」と思って頼んでみたら…

全然違った。

咳止めシロップみたいな不思議な甘みと苦味。薬草っぽい風味。
めったにお酒を残さない私なのだけど、さすがに飲みなれなくて途中でギブアップ。

色々調べたら、羊肉と一緒にあわせるとクセになるらしいけど…。
もうちょっと経験を積んだらチャレンジしてみよう。
2009-09-10

9月8日 たこ焼きで大阪を反芻

そういえば、大阪出張に行ったのにたこ焼き食べそびれた!!!!

なんだかもやもや悔しかったけど、それならお手製のたこ焼きだー!ということで
ホットプレートに好きなだけ種を広げてタコを投入。

お供は「銀河高原ビール」。

写真には写ってないのですが、出張時に購入した「点天」の一口餃子も添えてます。
2009-09-08

9月7日 東京行き新幹線といえば・・・

この日は朝から大阪でお仕事させていただく。
新しい発見があったり、梅田ってランチでもすごくお手ごろでいい店あるなーとか
ほんとに楽しく仕事をさせてもらうことができた。

夕刻、無事に仕事は終了。
ゴハン食べて帰るにはちょっと早い時間なので、サクッと新幹線に乗り込む。
仕事がアップした後の新幹線といえば…
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ビール!!つまみ!!これが鉄板です。
ご一緒させていただいたスタッフさんと一緒に楽しく酒宴です。

(そういえば昔、一人新幹線で京都から東京に帰るときに
「ビール(500ml)」「551蓬莱の中華つまみセット」で晩酌しながら「週刊プロレス」に読みふけっていたら、隣に座ったおじさまに
「オ…おねえちゃん、すごいねぇ…」と引かれたことがありました。いろいろ気をつけねば…)

食後には、スタッフ様から口直しのアイスクリームを頂きました!!
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新幹線車内販売のアイス、前から食べてみたかったのでとても嬉しかった!!
しっかりした味ですっごくおいしかったです。ありがとうございますCさん。

そんなこんなで気付けばあっという間に東京着。
2009-09-08

9月6日 いわゆるホルモンヌか

この日は日曜日。
翌日の月曜日は朝から大阪で仕事。当日の朝新幹線に乗ってもいけるのだけど
せっかく休日とくっついているということもあり、個人的に関西に前乗りすることにした。

修学旅行以来の奈良をまず訪れる。

※大仏さまをベタにみたけど、これはこれで楽しい。

京都と違って奈良って、適度に田舎な感じだし
やっぱり奈良時代の文化って、唐(…でよかったっけな)の時代の影響を超色濃く受けてるせいか
日本というよりも、どこか唐風というか大陸風のものが多い気がする。

京都まで戻り、さて大阪に移動しようかと思って街をフラつしていると
前どなたかのブログで見て以来気になっていた「京都ホルモン 梅しん」を発見。

おひとりさま。
しかもホルモン。

しかしなかなか来る機会がない場所であるということと
夕方前くらいのアイドルタイムで人が少なかったこと
大好物のホルモンということもあり、
ええいままよ、と飛び込んでみました。

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「特製 白壺」というのをいただきました。
これは、お店自慢のホルモンを特製のこってりタレに漬け込んだもの。
これがまたゴハンに合います!!ホルモンは新鮮で甘みがある。すっごいおいしい。

というわけで夕刻からビールをガブガブ、一人でひたすらホルモン焼き。
これが最近言う「ホルモンヌ」というやつなのか。
別に言い方なんてどうでもいい!!とにかくホルモンは好き。
それにブームになる前から私ホルモン好きだったし…といい訳。

いやでも、うまいホルモンにお酒は本当に至福じゃわー。
心おきなく焼けるし、ひとりホルモン、悪くないかも。

2009-09-03

9月2日 円熟の魚介類祭

秋刀魚がおいしかったせいか、やっぱり肉より魚だ!!というモードが強まっている。

そんなわけで、この日も食卓には魚介類が並んだ。

あわせるお酒は、久々に酒屋で見かけて捕獲した「円熟」。


キリンは発泡酒もちゃんとおいしいなー。

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オッサン系のたまらん味、烏賊のワタ焼きが進む進む。
秋刀魚もワタの部分が一番好きだし、ワタが楽しめるのは新鮮だからこそ。

いやー、しばらく魚ばっかり食べちゃいそうだ。
2009-09-02

9月1日 ありがとう飲み@新宿

とっても優秀でキュートな後輩が、残念ながら会社を卒業することに。
彼女のこれからの幸せを祈り、華々しく送別会が催された。
場所は新宿の「THE WINE BAR」

ここの店は久しぶりに来た!!
(この店が好きな友人がおり、彼女が独身の頃は飲み会でここが指定されることが多かった…)
久々だけど、私はここの「蔵王クリームチーズ」が大好き。ほの甘くてクリーミー。

この日供されたオードブルにももちろんこのクリームチーズが。うれしいなぁ。
ワインとこれまた合うんだよね。(白ワイン→赤ワインと飲み進めました)

ガブガブと飲んで気付けば終電をなくし…久々深夜バスで帰宅。
平日なのにトバしすぎたか。いやでも、彼女に「ありがとう」が言えたから、ほんとに良かった。
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